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ふだんの学生・ふだんの大学

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ふだんの学生や大学の姿をお伝えしていきます。山梨県立大学の在校生や職員が書く記事をまとめます。
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#国際政策学部

市民と学生でつくるフリーマガジン「甲州らいふ」をご紹介します。

甲州市の人や暮らしを伝えるフリーマガジン「甲州らいふ」。2015年から発行され、2021年度で第…

「#投票に行こう」山梨日日新聞と本学学生が衆院選取材でコラボ

本学国際政策学部3年の長谷川大和さんと渡邉結衣さんが、2021年10月31日に投開票される衆議院…

Mt.Fujiイノベーションキャンプ2021」で受賞しました!

2021年9月12日に開催された山梨県主催「Mt.Fujiイノベーションキャンプ2021」のビジネスプラン…

国際政策学部の雰囲気を感じていただけたのではないでしょうか〜オープンキャンパス

山梨県立大学のオープンキャンパスが開催されました(国際政策学部と人間福祉学部は7月17日・1…

100%の大学生

こんにちは。国際政策学部国際コミュニケーション学科2年の成瀬愛です。今日はコロナウイルス…

そして友ではなくなった。

大学生になり、大学生活に順応することに必死だった私は、旧友との間に生まれた関係性の変化に…

「中国語作文コンテスト」で「最優秀賞」を受賞しました!

山梨学院大学孔子学院主催の第2回「中国語作文コンテスト」で、本学国際政策学部国際コミュニケーション学科2年の東條友貴さんが、最優秀賞(1位に相当)を受賞しました!受賞した東條さんのコメントです。 山梨学院大学孔子学院第2回「中国語作文コンテスト」で最優秀賞を受賞させていただきました。 私は高校の長期休暇で中国に渡航し、様々な素晴らしい経験をしたことがきっかけで、中国と中国語に興味を持ち、山梨県立大学で取得できる地域通訳案内士(中国語)の資格を目指すことを決めました。新型コロ

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国際政策学部で何を学ぶか—講義から

 こんにちは。広報担当の兼清慎一です。今回は特別に、授業で使われた教材をご紹介します。 …

教員の夢が学生の学びにつながっていく

国際コミュニケーション学科のデイビッド・プルーカ・David Prucha先生は今、ホップを栽培し、…

超がつくほどのアットホーム感をこれからも

新入生を迎えて「スタートアップセミナー」が開かれました。毎年、授業が始まる前に2日間にわ…

学生がつくる広報誌「Souffle(スフル)」が無事に完成しました。

山梨県立大学広報誌「Souffle(スフル)」編集長で国際コミュニケーション学科4年の鈴木愛美で…

本学学生が第41回長崎県中国語コンクールで最優秀賞を獲得しました。

2021年2月に開催された「第41回長崎県中国語コンクール(長崎県日中親善協会主催)」において…

私を変えた言葉〜「自分の幸せを探しなさい 」

「第17回やまなし留学生スピーチコンテスト」(共催:山梨大学/都留文科大学/山梨学院大学/…

国際政策学部の学生が国家資格「山梨県地域通訳案内士」の試験に合格しました。

「山梨県地域通訳案内士」という国家資格をご存知でしょうか。山梨県を訪れた外国人に日本の文化や社会を紹介する国家資格です。山梨県立大学は、全国の大学に先駆けて、この国家資格を取るための副専攻課程をつくりました。今年度は2月6日に試験があり、国際政策学部の4名の学生(青山柚葉さん、大森美穂さん、福田和さん、渡邉結衣さん)が見事合格しました。このうち2年生で合格した渡邉さんがインタビューに答えてくれました。 ⑴なぜ、通訳案内士の資格を取ろうと思ったのですか? 私は山梨県の観光産業

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